第4章 月例添削テスト・個別試験対策の進め方
高1・高2 月例添削テスト
「月例添削テスト」概要
カリキュラム
Z会オリジナルカリキュラム(固定)での学習となります。学習進度や学習順序の変更はできません。
高1・高2の「月例添削テスト」は、英語・数学・国語のみです。
2025年度から継続してご受講中の方につきまして
東大京大講座をご受講中の方は「東大京大プレミアプラン」、スタンダード講座をご受講中の方は「スタンダードプラン」についての記述をご覧ください。
学習量
1科目・1月あたりの学習時間の目安は、20~40分です(復習時間を含みます)。
学習の流れ
高1・高2「月例添削テスト」の学習は、答案作成〜答案返却までタブレット上で完結します。
Z会学習アプリで学習する「コマ」を開き、
①添削問題に取り組む
つまずきやすい問題には「着眼点アシスト」がついています。
解ききれなかった問題は、「着眼点アシスト」を活用して取り組みましょう。
②(答案提出後)解答解説を確認する
↓
③(答案返却後)添削済み答案と解答解説を確認し、復習する
学習の際は、Z会学習アプリの画面表示に沿って取り組んでいきましょう。
学習の進め方
「月例添削テスト」の学習を始めるには、
①ホーム画面の教科パネルから、その時点で取り組むべき「コマ」に直接ジャンプする
②ホーム画面の単元一覧から、「単元」→「コマ」を選ぶ
の2つの方法があります。①もしくは②の方法で、学習に取り組みましょう。
ホーム画面の詳細については、こちらをご覧ください。
「添削問題」に取り組む
添削問題の取り組み方、答案提出方法などの詳細は、こちらをご覧ください。
「月例添削テスト」では、つまずきやすい問題には「着眼点アシスト」がついています。
必要に応じて、「着眼点アシスト」を読み、解答作成の参考にしましょう。
答案を提出したら、Z会学習アプリから「解答解説」を確認しましょう。
答案が返却されたら「添削問題」の復習をする
Z会で答案を受付後、最短当日~約3日で添削済み答案をタブレット上に配信します。Z会学習アプリの「お知らせ」に添削完了のご連絡をしますので、「提出済み答案一覧」から添削済み答案を確認しましょう。
紙での答案返却はありません。
添削指導入りの答案と解答解説を照らし合わせて、間違えたところ、わからなかったところなどを中心に、しっかり復習しましょう。
返却された答案や解答解説の確認方法などの詳細は、こちらをご覧ください。
高3 頻出テーマ演習/重要単元速習(3〜8月)
「大学受験」の教材は、登録された志望校に応じて、以下のカリキュラムが設定されます。
・東大京大プレミアプラン:東大志望者向け/京大志望者向け
・最難関大プラン:最難関国公立志望者向け/最難関私立志望者向け
・難関大プラン:難関国公立志望者向け/難関私立志望者向け
志望校の登録は、ホーム画面の「各種設定」から行ってください。
東大・京大「頻出テーマ演習」概要(3〜8月)
カリキュラム
各科目、毎月2~4問の添削課題に取り組みます。
「単元別強化演習」の取り組み方の詳細は、こちらをご覧ください。
学習の流れ
東大・京大「頻出テーマ演習」(3〜8月)は、答案作成〜答案返却までタブレット上で完結します。
Z会学習アプリで学習する「コマ」を開き、ウォーミングアップを確認する。
①添削問題に取り組む
つまずきやすい問題には「着眼点アシスト」がついています。
解ききれなかった問題は、「着眼点アシスト」を活用して取り組みましょう。
②(答案提出後)解答解説を確認する
↓
③(答案返却後)添削済み答案と解答解説を確認し、復習する
学習の際は、Z会学習アプリの画面表示に沿って取り組んでいきましょう。
東大・京大「頻出テーマ演習」学習の進め方
「頻出テーマ演習」の学習を始めるには、
①ホーム画面の教科パネルから、その時点で取り組むべき「コマ」に直接ジャンプする
②ホーム画面の単元一覧から、「単元」→「コマ」を選ぶ
の2つの方法があります。
ホーム画像の詳細については、こちらをご覧ください。
「添削問題」に取り組む
Z会学習アプリで学習する「コマ」を開き、画面表示に沿って学習を進めていきます。
「頻出テーマ演習」では、つまずきやすい問題には「着眼点アシスト」がついています。
必要に応じて、Z会学習アプリ上で確認し、解答作成の参考にしましょう。
「添削問題」の前に「ウォーミングアップ」を設けています。「添削問題」に取り組む前に確認し、今回の学習のポイントを押さえましょう。
答案を提出したら、Z会学習アプリから「解答解説」を確認しましょう。
添削問題の取り組み方、答案提出方法などの詳細は、こちらをご覧ください。
答案が返却されたら「添削問題」の復習をする
Z会で答案を受付後、最短当日~約3日で添削済み答案をタブレット上に配信します。Z会学習アプリの「お知らせ」に添削完了のご連絡をしますので、「提出済み答案一覧」から添削済み答案を確認しましょう。
添削指導入りの答案と解答解説を照らし合わせて、間違えたところ、わからなかったところなどを中心に、しっかり復習しましょう。
返却された答案や解答解説の確認方法などの詳細は、こちらをご覧ください。
最難関・難関「重要単元速習」概要(3〜8月)
カリキュラム
各教科、毎月2~4問の添削課題に取り組みます。
「単元別強化演習」の取り組み方の詳細は、こちらをご覧ください。
学習の流れ
最難関・難関「重要単元速習」(3〜8月)は、答案作成〜答案返却までタブレット上で完結します。
Z会学習アプリで学習する「コマ」を開き、ウォーミングアップを確認する。
①添削問題に取り組む
つまずきやすい問題には「着眼点アシスト」がついています。
解ききれなかった問題は、「着眼点アシスト」を活用して取り組みましょう。
②(答案提出後)解答解説を確認する
↓
③(答案返却後)添削済み答案と解答解説を確認し、復習する
学習の際は、Z会学習アプリの画面表示に沿って取り組んでいきましょう。
最難関・難関「重要単元速習」学習の進め方
「重要単元速習」の学習を始めるには、
①ホーム画面の教科パネルから、その時点で取り組むべき「コマ」に直接ジャンプする
②ホーム画面の単元一覧から、「単元」→「コマ」を選ぶ
の2つの方法があります。
ホーム画像の詳細については、こちらをご覧ください。
「添削問題」に取り組む
Z会学習アプリで学習する「コマ」を開き、画面表示に沿って学習を進めていきます。
「重要単元速習」では、つまずきやすい問題には「着眼点アシスト」がついています。
必要に応じて、Z会学習アプリ上で確認し、解答作成の参考にしましょう。
「添削問題」の前に「ウォーミングアップ」を設けています。「添削問題」に取り組む前に確認し、今回の学習のポイントを押さえましょう。
答案を提出したら、Z会学習アプリから「解答解説」を確認しましょう。
添削問題の取り組み方、答案提出方法などの詳細は、こちらをご覧ください。
答案が返却されたら「添削問題」の復習をする
Z会で答案を受付後、最短当日~約3日で添削済み答案をタブレット上に配信します。Z会学習アプリの「お知らせ」に添削完了のご連絡をしますので、「提出済み答案一覧」から添削済み答案を確認しましょう。
添削指導入りの答案と解答解説を照らし合わせて、間違えたところ、わからなかったところなどを中心に、しっかり復習しましょう。
返却された答案や解答解説の確認方法などの詳細は、こちらをご覧ください。
高3 実戦演習(9〜2月)
「実戦演習」概要(9〜2月)
カリキュラム
各科目、毎月2~6問の添削課題に取り組みます。
学習の流れ
「実戦演習」(9〜2月)は、答案作成〜答案返却までタブレット上で完結します。
Z会学習アプリで学習する「単元」を開き、
①「出題者からのメッセージ」を確認し、今回の学習ポイントを押さえる
②添削問題に取り組む
「実戦演習」には「着眼点アシスト」はついていません。
③(答案提出後)解答解説を確認する
↓
④(答案返却後)添削済み答案と解答解説を確認し、復習する
学習の際は、Z会学習アプリの画面表示に沿って取り組んでいきましょう。
「実戦演習」学習の進め方
「実戦演習」の学習を始めるには、
①ホーム画面の教科パネルから、その時点で取り組むべき「コマ」に直接ジャンプする
②ホーム画面の単元一覧から、「単元」→「コマ」を選ぶ
の2つの方法があります。
ホーム画像の詳細については、こちらをご覧ください。
「添削問題」に取り組む
Z会学習アプリで学習する「コマ」を開き、画面表示に沿って学習を進めていきます。
「実戦演習」では、「添削問題」に取り組む前に、「出題者からのメッセージ」を確認します。
答案を提出したら、Z会学習アプリから「解答解説」を確認しましょう。
添削問題の取り組み方、答案提出方法などの詳細は、こちらをご覧ください。
答案が返却されたら「添削問題」の復習をする
Z会で答案を受付後、最短当日~約3日で添削済み答案をタブレット上に配信します。Z会学習アプリの「お知らせ」に添削完了のご連絡をしますので、「提出済み答案一覧」から添削済み答案を確認しましょう。
紙での答案返却はありません。
添削指導入りの答案と解答解説を照らし合わせて、間違えたところ、わからなかったところなどを中心に、しっかり復習しましょう。
返却された答案や解答解説の確認方法などの詳細は、こちらをご覧ください。
本ガイドの記載は、2026年度(3月~2月)にご提供するサービスについてのものです。