基礎から一歩先の力をつける。九九3カ月プログラムは10月号から!
秋から始まる「かけ算九九」は、3年生で習うわり算をはじめとする今後の学習の土台となる重要単元。
暗記しても考え方が理解できていないと、多くの場面でつまずきの種になることも。
そこで、Z会がおすすめする九九の学習法を大公開します。
九九3カ月完成プログラムの最初から取り組める!
九九学習の3ステップ
「かけ算・九九」は小学校で初めて登場する大量暗記の場面です。
歌にして唱えたり、紙に何度も書き写したり……という覚え方も有効ですが、ただ丸暗記しただけでは使いこなすことはできません。
Z会ではまずはかけ算を意味から丁寧に理解できるようにします。
その上で問題演習を通じて九九を根気強く覚えていくことで、3カ月で九九をマスターします。
ステップ1*かけ算を意味から 丁寧に理解
九九は暗記することばかりに力を注いでしまう傾向があります。
しかし、習いはじめの時期には、たし算とかけ算の関係や、かけ算の式の意味など、しっかりと基礎を理解しておくことが大切。
まずは、同じ数を何度もたし算すること(累加)を通してかけ算の意味や利便性もついて理解することで、
暗記のみに集中せず、意味を理解しながら学習できるよう工夫しています。
暗記のみに集中せず、意味を理解しながら学習できるよう工夫しています。
ステップ2*基礎を押さえつつ 応用・発展に取り組む
11月号・12月号では1〜9の段以外についても、「何倍」の概念、0のかけ算、10より大きい数のかけ算、3つの数のかけ算などを学習。
2年生の学習範囲を超えた応用・発展的な内容も、段階的に理解できます。
ステップ3*力だめし&定着度の確認
覚えた後は、習った内容が理解できているか、定着度を確認することが大切です。
Z会では文章をきちんと読み取れないと立式できない文章問題を多く扱っているのが特長です。
式を導くプロセスを考えながら取り組むことで、かけ算を自分で使いこなせるようになります。
式を導くプロセスを考えながら取り組むことで、かけ算を自分で使いこなせるようになります。
Z会の九九3カ月完成プログラム
10月号では
かけ算の考え方を学び、基礎から発展まで、さまざまな角度からの出題に取り組みます。
基礎事項の定着はもちろん、応用力も身につきます。
11月号では
新しい内容を学びつつ、基礎を活用して解く応用・発展問題に取り組みます。
応用力がさらに伸びていきます。
12月号では
考えさせる文章題や教科書では取り上げられない問題に数多く取り組みます。
ひとつ上の学力が身につきます。
さらに10月号は特典がいっぱい!
『考える力をきたえるミニワーク』
負担の少ない分量で、楽しく「考える力」が身につくミニワークです。思考の柔軟性を育み、視野を広げる教科の枠組みを超えた新しい学びです。
『理社さきどりワーク 第1弾』
3年生から学ぶ理科・社会の基礎がさきどりできるワークです。なぞり学習などを用いているので、理科・社会の知識がなくても楽しく取り組めます。
10月号のお申し込みを受付中!
現在、九九3カ月完成プログラムの初めから取り組める小学生コース2年生10月号のお申し込みを受付中です。
小2の最重要単元を学ぶ今が、校外学習をはじめる絶好のタイミング。
ぜひ、この機会にご入会をご検討ください。
小2の最重要単元を学ぶ今が、校外学習をはじめる絶好のタイミング。
ぜひ、この機会にご入会をご検討ください。
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