上智大学 文学部新聞学科 学校推薦型選抜
面接、作文、ジャーナリズムに関する試問
11月29日
12月11日
高3の5月
その理由
〇〇大学の附属高校に通っており、進学学部について考え始めたとき、本当に自分のやりたいことが叶えられるのか、もっと高いレベルを目指すべきなのではないかと感じて受験を決めた。
4.2
出願資格:英検2級以上
級・点数:英検2級2165点
有
字数制限
あり
自己推薦書:A4に収まる字数
課題レポート:2000字程度
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
レポート:関心のある時事問題と報道のあり方について述べる必要があり、表現の自由と報道について書いた。何をもとに自分の考えに至ったかを書くよう心がけた。
自己推薦書:具体的に将来何になりたいのか、そのために上智大学でどの授業をとってなにを身につけるのかをシラバスやパンフレットをたくさん読んでとても詳しく書いた。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
かなりされた
有
字数制限
あり 1000字程度
試験時間
90 分
内容
「革新的」をテーマに1000字程度で作文 (作文+時事問題+漢字問題全部含めて90分)
有
試験時間
90 分
内容
・漢字の読み書き(例年より読み問題が難化していた)
・提示された6つの時事問題のキーワードから4つ選び、70字程度で説明する
(作文+時事問題+漢字問題全部含めて90分)
無
有
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
1回
15 分
面接人数
面接官: 2 人、受験者: 1 人
面接形式
その他 事前課題や当日の作文について深く質問される
質問内容
・当日の筆記試験の手応え
・自己推薦書に対しての質問
・課題レポートに対しての質問
・私の掲げるジャーナリズムのあり方について、「こういう場合ならどうするの?」などとかなり聞かれた
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
かなり突っ込んで聞かれる
新聞ダイジェストの時事問題対策本で時事問題対策
学校の教材で漢字対策
別に通っていた塾での面接対策
Z会の小論文を書く
圧迫面接という噂が有名だけど、そんなことはなかったから最後の最後までここで学びたいんだという気持ちを伝えることが大切だと感じます。 私はZ会の添削がはっきり点数化されるのがプレッシャーになってしまったので、最後は「文を書く経験を積む」という目的を忘れずにいることが大事だと思います。