学習院大学 文学部哲学科 学校推薦型選抜
志望理由書・調査書・推薦書・小論文・面接
11/15,11/16
12/5
高3の4月
その理由
評定平均が基準を満たしており、自分がやってきたこと(資格の取得、探究活動等)を活かせそうだと感じたため。
4.5
ー
有
字数制限
あり 1200字程度
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
複数の先生に何度も添削してもらう
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
かなりされた
有
字数制限
あり 要約400字、意見600字
試験時間
90 分
内容
本からの抜粋が課題文として提示され、それを400字程度で要約し600字程度で意見を書く。表現についての文章だった。
無
無
有
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
1回
10 分
面接人数
面接官: 2 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
質問内容
・志望動機 ・小論文の振り返り ・(推薦書の内容から)海外での語学研修でどこの美術館を訪れたか →どの時代の絵画が好きか ・(志望理由書の内容から)尊敬するアートライターは誰か →学芸員資格をとるか ・最後に質問はあるか
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
かなり突っ込んで聞かれる
・評定平均上げ ・資格の取得 ・探究活動 ・課外活動 ・コンテスト応募 ・志望理由書作成(学校の先生に添削してもらう) ・推薦書作成をお願いする ・小論文対策(学校の先生に添削してもらう、Z会の小論文講座) ・面接練習(学校の先生と) ・読書
自分が本当に学びたいことをやっている学科なら、志望理由もはっきりするしやってきたこととの繋がりも自ずと見えてくるので対策をしやすいと思う。小論文では読書量がものを言うのではないかと思う。