青山学院大学 法学部法学科
配点
200 点
出題形式
マークシート形式
解答用紙の向き
縦書き
試験時間
90 分
問題量に対する試験時間
適当
特定知識の必要性
必要である
特定知識が必要な科目
公共、歴史総合
公共と歴史総合と英語と国語を合わせた総合問題。
マークシートと、記述や論述があるところは書いた。全て解答した。
長い文章を読んで公共や歴史総合の知識と絡めた問題に答えるという内容だったので、まず文章の意味を捉えるというのは英語や国語の能力をはかり、それを踏まえて答えが何なのかは公共や歴史総合の知識があるかどうかを確認していたと思う。
共通テストが課されるか
課された
共通テスト配点
200 点
共通テスト科目数
3教科3科目
共通テスト自己採点結果
162 点
自分自身が日本史選択だったので、世界史が絡む歴史総合のところを大まかに確認し、公共は、教科書を読んで復習した。文章を読んで考えればそこまで細かい知識が無くても解ける問題がほとんどなので、過去問を解いて傾向をつかんだ。
過去問では公共の問題として政治のことが多くて、普段からテレビなどを見ていたら分かるような範囲の問題だったのですが、今年の問題は経済が重視された問題だったと感じた。日本史選択だったので、最初の方が経済の問題ばかりで分からない問題も多かったように感じた。過去問を解いて傾向を掴んでいたとしても、急に傾向が変わる可能性もあるので、幅広く勉強した方が良いと思う。