山口東京理科大学 薬学部薬学科 学校推薦型選抜
面接、化学基礎・化学筆記試験
11月22日
12月9日
高2の11月
その理由
薬剤師を育成を目指す大学で、地域枠推薦があったため。
年内に合否が決まり、早く大学に向けた勉強ができると考えたため。
4.5
ー
有
字数制限
なし
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
内容に一貫性を持たせながら、自分だけの長所をいれるようにしたこと。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
ほとんどされなかった
無
有
試験時間
60 分
配点
150 点
内容
化学基礎・化学
・気体の状態方程式に関する計算問題
・希ガス、ハロゲンに関する正誤問題
・銅の精錬
・接触法の反応式を書く
・馬尿酸に関する問題
用意するもの
・受験票、筆記用具、時計
試験会場の様子
・地域枠と指定校の受験生は1つの教室で試験をおこなった
無
有
配点
100 点
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
1回
20 分
面接人数
面接官: 2 人、受験者: 5 人
面接形式
一問一答形式
質問内容
・大学で学習したいことを絡めた志望理由
・将来どんな薬剤師になりたいか
・チーム医療で必要なことはなにか
・薬剤師に必要な資質はなにか
・大学に入ってチャレンジしてみたいことはなにか
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
ほとんど聞かれない
化学の勉強(特に加水分解、無機全般、有機化合物の構造決定)をやりこんだ。
夏休み終わりから志望理由書の添削をし、その後7回学校の先生と面接練習を行った。
推薦を受けるなら、早めに勉強もその他推薦対策も行っておくべきです。志望理由書、面接については自分の考えを書く、口に出すことが重要だと感じました。また、必ず先生に指導してもらうべきです。早すぎかなと思わず、自分で先生に推薦指導のお願いをするべきです。