九州大学 法学部 総合型選抜
面接・英語の筆記試験
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高2の春頃
その理由
将来的に国際関係の仕事に就きたいと思っており、法に興味があったことから、九州大学法学部総合型選抜IIが自分のやりたいことと当てはまっていたから
4.8
ー
有
字数制限
なし
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
ほとんどされなかった
無
有
試験時間
120 分
配点
200 点
内容
英語の筆記試験で2つの長文が出題され、それぞれ和訳、要約、意見論述がありました。長文の内容はテクノロジーの分野でした。私は英検1級を取得しており、長文読解は得意な方ですが、それでも解き終えるのにギリギリまで時間を使いました。
有
配点
450 点
科目数
6教科8科目
自己採点結果
309 点
有
配点
200 点
面接調査票の有無
書いた
面接回数
1回
30 分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
質問内容
日本語と英語の2つの言語で面接がありました。日本語では、まず机の上にあった香川県で施行されている条例について書かれてあった資料を読み、それについての質問をされました。例えば、「もしこの条例を変えるとしたら、どこを変えたいか」などです。そして英語では、日本語で聞かれたことに似ているような質問を聞かれ、他には英検の2次試験で聞かれそうな質問がされました。例えば「インターネットのメリットとデメリットは何か」などです。そして最後に、どこでこの入試方式を知ったかということも聞かれました。
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
ほとんど聞かれない
英語の勉強はもちろん、自分が大学で突き詰めたい分野の必要最低限の知識を入れたり、共通テストの勉強をしていました。
最近では多種多様な入試方式があるので、常日頃から勉強を頑張るだけでなくどのような入試があるかをチェックすることも大事だと思います。また、英検などといった英語の資格をできるだけ上の級を取得する事をかなり強く勧めたいです。それによって点数の加点などがされる入試も多くあるので、ぜひ頑張ってください!