徳島大学 薬学部薬学科 前期
配点
0 点
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
1回
面接形式
口頭試問形式
面接時間
20 分
面接官の人数
面接官: 3 人、受験者: 5 人
質問内容
「薬学部の中で徳島大学の薬学部を志望した理由」
「他人との関わりの中で協調性が必要な時、何を大切にするべきか」
「プロフェッショナルとはなにか、どうあるべきか」
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
ほとんど聞かれない
面接部屋
試験官と受験生は対面で、試験官の長テーブルの前に受験生の椅子が5-6個並べられてる部屋
面接官の印象
3人の試験官から1人ずつ質問があり、計3つの質問に答えた。解答する順番は、試験番号の前から、後ろから、ランダムの3パターンあった。
試験官から「リラックスして、肩の力を抜いて」「普段通りの感じで答えてください」「また春に大学で会えることを楽しみにしてます」と発言があり、圧迫感のあるような面接ではなかった。
事前対策として行ったこと
ネットで調べた過去の質問を10個ほど、質問と自分の答えを紙に書き出して質問内容とそれに対する回答を暗唱できるようにしていた。
鏡の前で前を見ながら回答する練習をした。
オープンキャンパスに参加しましたか
参加しなかった
使用した過去問
インターネット、赤本
面接の1番目の回答者でした。
一番最初、「時間が限られてるので回答は手短に30秒ほどで」と言われて手短に(15秒ほど?)で要約して回答したが、次の人達はきちんと丁寧に回答していて少し後悔した。
志望校は早いうちから決めて、その学校の出題傾向、配点などの情報収集をして、対策、作戦を練るということをしっかりできた人が合格しやすいと思います!