奈良女子大学 生活環境学部食物栄養学科 学校推薦型選抜
面接
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高三の9月
その理由
少しでもチャンスを増やすため。
この学校に行きたいと言う熱意を直接伝えるため。
4.9
ー
有
字数制限
なし
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
自分が頑張ってきたことを具体的に書き、なぜこの大学でなければならないかと紐付けて書いた。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
ほどほどにされた
無
無
有
配点
950 点
科目数
6教科8科目
自己採点結果
707 点
有
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
1回
5 分
面接人数
面接官: 2 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
質問内容
志望理由と今後の展望
家庭科教員としてどのように貢献するの?
炭酸の性質とその理由
エステルとアミドの説明
分子量が1番小さい有機化合物
水素とアルカリ金属の共通点と相違点
でんぷんの性質とその特徴
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
あまり深入りしない程度に聞かれる
志望理由書・面接ともに高校先生に見てもらった。 特に面接では化学についての口頭試問があったので、化学の先生にお願いして、マンツーマンで教えてもらった。私は文系で化学を習っていなかったので、先生も食物栄養学科に関係する部分だけを簡潔に教えてくれて、しかも一部口頭試問で出たので、勇気を出して先生に頼んで、諦めずに粘り強く挑戦してよかったと思う。
志望理由書にしっかり思いを書いて、 そこに時間をかけれてスラスラ志望理由が話せるなら、他の面接で聞かれそうなパターンを練習するより化学の勉強に徹した方がいいと思いました。