神戸大学 医学部医学科 総合型選抜
面接
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2/10
高2の夏
その理由
・志望校の受験回数を増やしたい
・記述試験よりも共テの方が偏差値が高かったから共テを活かしたかった
・英語が得意だったので、英語面接がある志望校なら有利だと思ったら
4.9
ー
有
字数制限
あり 817文字
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
面接では自己推薦書をもとに質問がされることもあるので、面接で深掘りしてもらいたい内容を書いた
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
ほとんどされなかった
無
無
有
配点
825 点
科目数
6教科8科目
自己採点結果
739 点
有
配点
100 点
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
1回
30 分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
質問内容
・あなたの祖父が大動脈乖離を起こしており、手術をしなければ明日亡くなる。手術をすれば20%の確率で亡くなる。あなたは祖父になんと言うか。
・チーム医療における「心理的安全」についてどう考えるか
・遺伝子検査の是非をどう考えるか
・技術的には受精卵にゲノム編集を施すことが可能であるかどう思うか
・あなたは救急医である。患者さんが運ばれてきて手術をしなければ1時間以内に亡くなる。しかし、患者さんは手術を拒否している。あなたならどうするか。
・(英語質問)近年、入試様式はさまざまである。日本の大学と海外の大学のそれぞれで学ぶメリット・デメリットをあげよ。
・大学に入ってしたいことはありますか。
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
ほとんど聞かれない
・近年の医療問題について現状・課題・改善策を自分の言葉で伝えられるように練習した
・英語面接の対策のため、共テ後から毎日、生成AIと英語で10分ほど喋った
・普段から先生とはきはきと、目を見てしゃべるなど、面接に生きる話し方を意識する
・理想とする医師像などを明確にもつ
・医療ドラマや医療マンガでトリアージなどに関するイメージを持っておくと、「もしあなたが医師なら?」というタイプの問題に答えやすい