京都大学 農学部森林科学科 総合型選抜
書類選考、面接、英語小論文、共通テスト
12月13日
2月10日
高3の10月
その理由
京大に入れるチャンスを少しでも増やしたかったから。
4.9
ー
有
字数制限
なし
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
できるだけ具体的に記述した。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
かなりされた
有
字数制限
なし
試験時間
180 分
配点
200 点
内容
Overview of Canada’s forest industry - Natural Resources Canada
林野庁『令和6年度森林・林業白書』資料1-1
Roland Ennos (2001) Chapter 15 “Mending Our Strained Relationship“ in “the Wood Age“
無
有
配点
1000 点
科目数
6教科9科目
自己採点結果
907 点
有
配点
100 点
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
2回
10 分
面接人数
面接官: 4 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
15分
2回目面接人数
面接官: 7 人、受験者: 1 人
2回目面接形式
口頭試問形式
質問内容
1-①志望理由、特色を選ぶ理由
②熊問題について考えること
③理想とする天然林
④割り箸の話
・割り箸に木材を使うことをどう考えるか
・割り箸とティッシュは木材の使用の点では等価であるが、どうしてティッシュの使用への批判はないのか
⑤今まで頑張ってきたこと
2-①大学で何をどのように学びたいか。具体的に
②シカの被害についてどう考えるか
↑芦生研究林に魅力を感じていることに関して
③放置人工林を人工林に変える努力も必要ではないか
④生物多様性はどうして保全しなければならないのか
⑤京都の天然林はどのような森林か
⑥大学卒業後の進路
⑦アピールすること
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
あまり深入りしない程度に聞かれる
自分の進路について深く考えた 面接の練習 京大一般入試の英語の過去問
私には目立つ実績が1つもなかったのですが、京大で学びたいという思いは誰よりも強い自信があったので、受験しました。そこで学びたいという思い(情熱、熱量)を持ち続けることは何よりも勝ると思います。