京都大学 理学部理学科 総合型選抜
書類審査 口頭試問
11月17日
2月10日
高3の初夏
その理由
試しに受けてみようと思い立ったから。
ー
受かったら入学すること
有
字数制限
なし
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
高校生活での科学についての学び、その他の学び、自分の興味のある生物の現象や種についてと、入学後の学びや卒業後の志について指示に従って書いた。部活でやっていた研究活動について詳しく書いた。なぜ興味を持ったかなど、全体的にストーリー性を持たせ、自分のことが伝わるようにした。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
かなりされた
無
有
試験時間
10 分
内容
口頭試問で生物についての知識が問われた。
有
配点
1000 点
科目数
6教科8科目
自己採点結果
899 点
有
配点
500 点
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
2回
10 分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
10分
2回目面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
2回目面接形式
口頭試問形式
質問内容
1回目は提出した書類について聞かれた。部活での研究内容についてこのデータのばらつきはどのくらいだったか、などを聞かれた。また、将来海外に行って研究する気はあるか、フィールドは好きか、実際野生の動物を見たことがあるかということも聞かれた。
2回目は、生物についての試験だった。5つほどの用語が書かれた紙から2つ選んでそれについて説明したその後、主に説明したことに対して質問が追加された。用語は免疫、植物、中立進化、適応、などに関するものだったと思う。
生物の教員と面接練習を行った。一般的に面接で聞かれる志望理由や気になるニュースなどに答える練習や、部屋への入り方をやった。
一般試験に力を入れて対策しつつ、思い切ってうけてチャンスを増やすといいと思います。口頭試問では記述試験以上にごまかしが効かないので、基礎知識を徹底的に固めると良いと思います。