新潟大学 経済科学部総合経済学科 総合型選抜
自己推薦書、集団討論、小論文
11月22日
12月18日
高3の7月
その理由
インターハイ出場の経験を自己推薦書でアピールできると考えたから。
4.5
ー
有
字数制限
なし
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
自分の経験が大学での学びとどのように繋がるのかを意識して書いた。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
ほとんどされなかった
有
字数制限
あり 800字
試験時間
90 分
配点
200 点
内容
地方における社会課題に向けてデジタル・新技術を活用したどのような取り組みが考えられるか、あなたの考えおよびその予想される効果と問題点を述べよ。
資料:『令和7年版 情報通信白書』 第1部 「第3章 進展するデジタルによる社会課題解決に向けて」
無
無
有
配点
150 点
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
1回
30 分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 5 人
面接形式
ディスカッション形式
質問内容
企業は従業員に兼業や副業を認めるべきかどうか(グループ内で討論して結論を出す)。
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
ほとんど聞かれない
学部に関連する本を読んだり、インターネットで調べたりする。 学校の先生に指導してもらう。
時事ネタや社会問題などを日頃から調べておこう。 学校や塾の先生を頼ろう。