東京大学 理科二類 前期
英語の試験時間
120 分
うちリスニング試験時間
30 分試験開始何分後にリスニングが開始されたか
45 分
問題に事前に目を通したか
目を通した
問題文や質問文の言語
日本語と英語の両方
解答に費やした時間
37 分
英文スピード
普通に話すスピード
話者の人種
ネイティブ
話者の性別
男性と女性の両方
英文の読まれ方
一斉放送
聞き取りやすさ
僕の部屋は狭かったので音が響かずよく聞こえました
解答形式
マークシート
解答方式指示
印刷と放送の両方
解答形式の説明言語
日本語のみ
大問数
1 題
出題内容
A:ドイツにおける教育について
B:監獄の様相による囚人の精神状態について
C:生物の進化と多様な関係性について
全て2回放送されました
Z会の教材や過去問をやってリスニングに触れまくりました。また、聞き取りにくいことを想定して、音源となる携帯を押し入れの中に入れるなどしてなるべく悪い環境でやるようにしました。
過去問
赤本を買いました。
考えてみればわかることですが、リスニングではいつも模試で喋る人とは違う人が英語を話します。そして音質も模試の時ほど良くない可能性があります。実際僕の友達は150人ほど入る大講堂で試験が行われたため音が響き聞きにくかったと言っていました。そのため、自分で練習する際はなるべく聞き取りにくい音量や場所でやるのもいいと思います。