東京大学 理科二類 前期
英語の試験時間
30 分
うちリスニング試験時間
30 分試験開始何分後にリスニングが開始されたか
45 分
問題に事前に目を通したか
目を通した
問題文や質問文の言語
日本語と英語の両方
解答に費やした時間
45 分
英文スピード
普通に話すスピード
話者の人種
ネイティブ
話者の性別
男性と女性の両方
英文の読まれ方
一斉放送
聞き取りやすさ
雑音もなくクリアで聞き取りやすかった
解答形式
マークシート
解答方式指示
印刷のみ
解答形式の説明言語
日本語のみ
大問数
1 題
出題内容
ドイツの教育制度についての講義
イギリスの刑務所に関するポッドキャスト
地衣類についての講義
全て2回放送された
過去問や東大英語リスニングの参考書を活用してとにかく沢山の英語を聞いた
本番は緊張からか普段より速く聞こえて焦ってしまったので、普段から音声の速度を早くして訓練しておくと良いと思った。
私は東大英語ではリスニングが1番の得意だったが、上にも書いたように焦って何も聞こえなくなり失敗したので、過度にプレッシャーをかけずに気楽に受けた方がよい。
先読みに時間をかけすぎても記述問題を解く時間が短くなるので、時間配分に関しては模試など演習を大切に受けるべきだと思う。