東京大学 理科一類 前期
英語の試験時間
120 分
うちリスニング試験時間
30 分試験開始何分後にリスニングが開始されたか
45 分
問題に事前に目を通したか
目を通した
問題文や質問文の言語
英語のみ
解答に費やした時間
40 分
英文スピード
普通に話すスピード
話者の人種
ネイティブ
話者の性別
男性と女性の両方
英文の読まれ方
一斉放送
聞き取りやすさ
自分は法文一号館の大きな講義堂で受験をしたのですが、音の反響によって少しズレたタイミングで多方向から音声が聞こえ、大変聞き取りづらかったです。
音量は十分大きかったです。
解答形式
マークシート
解答方式指示
印刷と放送の両方
解答形式の説明言語
日本語のみ
大問数
1 題
出題内容
各音声が2回づつ読まれました。
冠模試を受けました。
過去問
使用していませんが、赤本にあったと思います。
反響によって多方向から音が聞こえる場合は、耳の後ろに手を当て、スピーカーの方を向くと直接聞こえるの音声のみを拾いやすくなります。
人によるとは思いますが、自分は選択肢の先読みを重要視しており、2回放送される音声の、いずれも1回目のみを聞き、2回目を放送している間は手で耳を塞ぎながら次のページの問題を読むようにしていました。
模試に比べて、より生身の人間が話す音声に近いような気がしました(訛りや抑揚など)