東京大学 理科一類 前期
英語の試験時間
120 分
うちリスニング試験時間
30 分試験開始何分後にリスニングが開始されたか
45 分
問題に事前に目を通したか
目を通した
問題文や質問文の言語
英語のみ
解答に費やした時間
33 分
英文スピード
普通に話すスピード
話者の人種
ネイティブ
話者の性別
男性と女性の両方
英文の読まれ方
一斉放送
聞き取りやすさ
法文一号館の21試験室で受けたが、音が少し小さく感じた。反響や雑音はなかったが、音源自体が模試のものほどクリアではなかった。
解答形式
マークシート
解答方式指示
印刷と放送の両方
解答形式の説明言語
日本語のみ
大問数
1 題
出題内容
放送文は3つあり、それぞれが2回ずつ読まれた。
過去問7年分に加えて、問題集はキムタツの東大リスニング(赤のみ)と鉄緑会の東大英語リスニングをやった。Z会の入試演習や直前予想演習でも練習した。東大実戦の過去問を5回分やった。
過去問
赤本
僕の受けた法文一号館21試験室は、反響や雑音よりも音量の小ささが気になりました。ただ、普段からスピーカーで音量を小さめに再生し、生活騒音がある中で練習していたので、特に問題はなく、28点でした。リスニングの時間はちょうど30分くらいで時間配分に影響はなかったです。
練習教材は、本番と同じ形式で使うことをおすすめします。僕はaiにコードを書かせてgoogle のcolabで3つの音源をまとめ、1回目と2回目の間が30秒、各大問の間は1分になるようにして、それをダウンロードして使っていました。 Z会の入試演習や赤本は、はじめから本番と同じ形式になっています。
下読みは、放送前に3分程度で行っていました。阿修羅さんのnoteと同じやり方でやりました。
放送は、最初の方は頭に入ってきづらいと思いますが、焦ることなく聴き続けてください。2回目もある上、東大の問題は聞き取りづらい所や細かい内容を問うてくることは少ないです。