東京大学 文科一類 前期
英語の試験時間
120 分
うちリスニング試験時間
30 分試験開始何分後にリスニングが開始されたか
45 分
問題に事前に目を通したか
目を通した
問題文や質問文の言語
英語のみ
解答に費やした時間
35 分
英文スピード
普通に話すスピード
話者の人種
ネイティブ
話者の性別
男性と女性の両方
英文の読まれ方
一斉放送
聞き取りやすさ
駒場キャンパス11号館でしたが、かなり聞き取りやすかった気がします。
解答形式
マークシート
解答方式指示
印刷と放送の両方
解答形式の説明言語
日本語のみ
大問数
1 題
出題内容
英文は二度読まれます。内容は主に英語の講義・放送に対しての設問に五肢択一で答えるものでした。
現役時はCNN、浪人時はTED TALKを繰り返し聴いて、内容を取るために必要なことを意識しました。
リスニングは精神状態の影響を受けやすい科目です。そのため、本番で実力を発揮するためには普段から1.5倍速で聴いてみたり、下読みの時間が短くとって問題を解いてみたり、雑音付きの音声でリスニングしたりなどと、普段から本番の負荷+αの工夫を心がけて練習することが有効だと思います。