東京大学 文科一類 前期
英語の試験時間
120 分
うちリスニング試験時間
30 分試験開始何分後にリスニングが開始されたか
45 分
問題に事前に目を通したか
目を通した
問題文や質問文の言語
英語のみ
解答に費やした時間
35 分
英文スピード
普通に話すスピード
話者の人種
ネイティブ
話者の性別
男性と女性の両方
英文の読まれ方
一斉放送
聞き取りやすさ
雑音が多いというより、音声の音量自体が小さい。耳をすませる感じだった。
解答形式
マークシート 記述式記号選択
解答方式指示
印刷と放送の両方
解答形式の説明言語
日本語のみ
大問数
1 題
出題内容
2回
(A)ドイツのパブリックスクールについて
(B)イギリスの刑務所について
(C)細胞内共生説について
スマホを自分の側から離して、キムタツや鉄緑会のリスニング問題集をした。ポッドキャストで、BBCを聴いていた。
過去問
キムタツ、鉄緑会のリスニング問題集、ポッドキャスト
リスニングの音質は決して良いとは言えませんが、悪いとも言えない程度です。注意すべきは、音量かと思います。普段の模試では、少しうるさいくらいの音量ですが、わりと本番は小さいです。発音に耳をすませる、というより、音自体に耳をすませる、という感じでした。普段から、小さめの音量で聴く練習をしましょう。