筑波大学 医学部看護学科 学校推薦型選抜
面接・小論文
11月27日、28日
12月10日
高2の4月
その理由
自分には他の人には無い、アピールできる活動が沢山あったので推薦入試でそれを利用したいと考えた。また、通っていた高校が進学校ではなく、一般入試よりも推薦入試や総合型選抜に強い学校で、普段から自分の考えや意見を発信する場が多かったので、自分は小論文や面接に強いと考えたから。
4.4
ー
無
有
字数制限
なし
試験時間
90 分
内容
和文と英文、それぞれ90分づつ。課題文(長文)1つにつき問が2問。字数制限無し。
和文-スウェーデンのとある地域で除雪作業の手順(優先順位)が変化したという話。
英文-子供のスマホ利用に関する論文。
無
無
有
面接調査票の有無
書いた
面接回数
1回
15 分
面接人数
面接官: 2 人、受験者: 1 人
面接形式
一問一答形式
質問内容
問1-高大接続科目を履修してみてどうだったか
(高大接続科目等履修生として約3ヶ月間、筑波大学看護学類の看護生命倫理という科目を先取り履修していた。)
問2-インドネシア語を履修しようと思ったきっかけ
(高校の時間割外科目でインドネシア語を2年間履修していた。)
問3-インドネシア語を勉強してみてどうか
問4-インドネシア語での学びから、看護の現場でどのように活かせるか
問5-非言語的コミュニケーションは看護の現場でどう活かせるか
問6-医療者としての非言語的コミュニケーションに大切なこと
問7-なぜ看護生命倫理を学ぼうと思ったのか。きっかけは何か
問8-あなたが思う今1番ホットな日本の倫理的問題は何か
小論文対策(和文)は、ニュースを見たり、他大学や志望大学の過去問を解いたり、Z会の医療系小論文教材を解いたりして、自分の考えをとにかくノートにまとめていた。そこから、試験に出そうなテーマや自分の意見や考え、気付きをまとめた小論文ノートを作った。
小論文対策(英文)は、ターゲット1400と1900を暗記して、英文法書と長文読解の参考書を一冊ずつやった。
面接対策は、質問されそうなことを予想してノートにまとめ、それに対する答えを練習した。
小論文は型を作って、様々なテーマで何度も練習するのがおすすめです!100%の完璧は目指さなくて大丈夫です。自分らしさを大切に頑張ってください!