東北大学 薬学部 総合型選抜
面接
2月9日
2月11日
浪人1年目の8月
その理由
東北大学の一般入試では物理を受けなければならなかったので、選択肢から除いていた。AOⅢ期は物理を受けなくてもいいと7月後半に知ったので、受験期会を増やそうと思った。
3.6
ー
有
字数制限
なし
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
出願理由書と活動報告書の中身が被りすぎないように気をつけた。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
かなりされた
無
無
有
配点
1850 点
科目数
6教科8科目
自己採点結果
1307 点
有
面接調査票の有無
書いていない
面接回数
1回
20 分
面接人数
面接官: 4 人、受験者: 1 人
面接形式
一問一答形式
質問内容
志望理由、大学で特に学びたいこと
卒業後の進路をどのように考えているか
課外活動で頑張ったこと
高校の間で得意だった教科と、それについて面白いと思ったところはあるか
(活動報告書から)弓道は大学に入った後も続けたいと思うか、どのようなところを注意していたか、意識したとはどのようにして身につけたか
(志願理由書から)抗がん剤の副作用と薬物送達学は直接はつながらないと思うが、これはあくまで別視点から考えたのか
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
かなり突っ込んで聞かれる
高校時代の担任の先生に面接練習をお願いした
志望理由書からも活動報告書からもつっこんで聞かれるので、書いたことに対して「なぜそう思ったのか?」「どうしてそう考えるのか?」ということを深堀りすると聞かれたときに答えやすい。