東北大学 工学部建築・社会環境工学科 総合型選抜
面接、英語の筆記試験、小論文、共通テスト
2月9日
2月11日
高3の1月
その理由
元々一般で東京大学の受験を考えていたが、共テの結果が奮わず、東大合格が難しいと判断したため、第二志望だった東北大に志望校を変更し、自分の内申を考慮して合格のチャンスを増やすために受験した。
4.97
ー
有
字数制限
なし
レポート・出願理由書の内容、書く際に気をつけた・工夫した点について
誇張しない、誤魔化さない
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
かなりされた
有
字数制限
あり 300字
試験時間
60 分
配点
100 点
内容
電子廃棄物への対策であるAqua fadeの利点と課題についての英文を読み、文章中で挙げられた問題点のうち最も重要だと思うものについて理由と意見を書く
有
試験時間
60 分
配点
100 点
内容
英語 英文の内容を説明する問題が3問、並べ替え問題が1問、選択問題が1問、小論文が1問 小論文と筆記試験合わせて60分100点
有
配点
950 点
科目数
6教科8科目
自己採点結果
846.5 点
有
配点
200 点
面接調査票の有無
書いた
面接回数
1回
12 分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
一問一答形式
質問内容
志望理由
将来像
土木工学を学ぶ上で必要だと思う知識は何か、どのように身につけるか
高校時代に頑張ったこと
高校時代の1番の思い出
どのようにインフラのレジリエンスや災害復興に関わりたいか
災害に強いインフラとはどういうものだと考えるか
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
かなり突っ込んで聞かれる
筆記試験・小論文の過去問を8回分解いた(過去4年のAO2期、3期の問題)
東北大学の一般の2次試験英語の過去問を4年分解いた
学校で面接練習を3回行った
共通テストでそれなりにアドバンテージを取っておくと安心して試験を受けにいける。筆記試験自体も一般とかなり近い形式なのでもし余裕があればそっちも見ておくと良いと思う。