気象大学校 気象 面接
面接調査票の有無
有
面接調査票の内容
志望動機や得意・不得意なこと。
面接回数
1 回
面接時間
15分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
一問一答形式
質問内容
調査票の内容を深掘りする質問だった。逆に言えば、調査票の内容以外は、日常生活について聞かれるぐらいだった。
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
ほとんど聞かれない
面接部屋
個室
面接官の印象
優しかった。恐らく、人事院の人だったと思う。終始にこやかだった。
事前対策として行ったこと
特に対策はしていない。
オープンキャンパスに参加しましたか
行かなかった
使用した過去問
入手していない。
気象大学校は、試験慣れとして受けたため、志望動機は実はありませんでした。そのため、自分が大学で専攻したいと思っていた経済学と気象学が理論では似ているため、気象大学校を志望したという志望動機を書きました。これについて(当然)面接で深く聞かれ、最後に試験官の一人に「気象大学校って何をする場所かご存じですか。」と聞かれた。予期していなかったので、とっさに誤って「ご存じです。」と意味不明な日本語で答えてしまった。数秒間気まずい沈黙が流れた。
特にない。
はきはきと答えている受験生には内容が多少ともわなくても高評価が与えられると思います。(実際、私の面接評価は最もいい評価であるAでした。)
ですから、開き直ってもいいので、はきはきと答えてください。