同志社大学 法学部 総合型選抜
面接、小論文、志望理由書
9月28日
11月1日
高3の6月
その理由
高校2年の時に留学に行き、2年の勉強が抜けていること、またせっかく留学に行ったのだからそれを活かした形式で入試を受けたかったから
4.7
IELTS6.0が求められていて私は6.5で出願しました。
有
字数制限
なし
テーマと記入した内容
志望理由書が課されていました。担任の先生や友達などと何回も読み合わせをして言い回しを変えたりしました。文字数制限がないとはいえ、用紙が決まっていて書ける文の量も制限されていたので、なるべく簡潔に必要な情報を入れることに時間を割きました。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
かなりされた
課された
字数制限
なし
試験時間
60分
内容
文字数の制限はなく書きたいだけ書けます。テーマは日本版DBSについてで、設問では日本版DBSがあることでどうなのかについて聞かれました。
課されなかった
課されなかった
面接調査票の有無
無
面接回数
1 回
15分
面接人数
面接官: 2 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
質問内容
ほとんど志望理由書に沿って聞かれます。私の場合は将来やりたいことや留学についてたくさん聞かれ、志望理由などはほとんど形式的なものでした。あと、東京から来たんだねとも言われました。
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
ほとんど聞かれない
一回塾の先生に面接練習をしていただき、質問を何個か想定してみました。
オープンキャンパスに訪れた際、先輩に「圧迫面接気味だよ」と言われたのですが全く圧迫ではなく、むしろ教授も優しかったので拍子抜けしました。それは面接官によると思いますが笑
また、法律についての知識も聞かれるかと思って身構えていましたが、それも聞かれませんでした。
準備しすぎなくらいがちょうどいいと思います。私は京都に住んでいるわけではなかったため、試験のため前日にきたので普段通りに生活することは難しかったですが、なるべく緊張しないようにあまり試験のことを考えないように過ごしていました。また、試験の待ち時間も周りは参考書など読んでいるかもしれませんが、自分が一番リラックスできることをしてすごすのが本当に大切だと思います。自分と過去の自分を信じて頑張ってください。