九州大学 法学部 総合型選抜
志望理由書、英検等の英語検定、調査書、筆記試験(英語)、面接(英語と日本語)
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2/12
浪人の4月
その理由
九大法に入りたくてかつ募集要項に自分の経験が強みにになりそうなことが書いてあったから
4.3
英検2級、英検準1級のスコア2280、TOEICのスコア665
有
字数制限
なし
テーマと記入した内容
①GVプログラムを志望する理由
日本語で方について学ぶことができる上に英語での理解力もセミナーを通して深められる
②将来の夢
難民支援に携わること
③自己紹介(長所、短所、特技、関心を持っていること、社会活動など)
関心を持っていること以外を書いた
募集要項をしっかり読んでどのような人材が求められているのか、自分の強みは何かを考え作成した。
募集要項に海外経験があると尚良いと書かれていたので、自分の場合はホームステイをしたこと、英語以外の言語の検定試験に合格したことを書いた。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
ほどほどにされた
課されなかった
課された
配点
450 点
科目数
6教科8科目
自己採点結果
357 点
課された
試験時間
120分
配点
200 点
内容
英語の文章を読んで、和訳、要約、この文が何を伝えたいのか、それについての自由英作の3点が2問出題された。出典は海外の経済誌からだったので内容把握が一般の前期試験よりはかなり難しかった。
配点
200 点
面接調査票の有無
無
面接回数
1 回
30分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
質問内容
試験官は日本人が1人、外国人が2人で、日本語に関しては資料を見て口頭試問形式で回答、英語に関しては1人は志望理由書について、もう1人は口頭試問で時事問題について聞かれた。
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
ほとんど聞かれない
筆記試験は過去問を解いて形式を把握し、経済や選挙に関する専門用語を英語でざっと覚えた。面接対策は、志望理由書を英語で言えるようにし、今後の展望なども英語で暗記しておいた。時事問題について聞かれることも予測して、BBCなどのニュースを見ていた。
共通テストのウェイトが大きいので、まずは共通テストで点数を稼いでください。面接は圧迫面接と聞いていましが、全然そんなことなく、穏やかな雰囲気で試験管もにこやかだったので自信を持って答えたら大丈夫だと思います。