大阪大学 工学部 応用自然科学 学校推薦型選抜
面接など
12月15日
2月12日
2024年の夏
その理由
貰えるもんは貰っとけ使えるもんは使っとけできることはできるだけやっとけの精神です。
ー
大阪大学募集要項参照
有
字数制限
1300字
テーマと記入した内容
アドミッションポリシーに準じること。自分がどのような人間なのかをアピールするのではなく、自分のどのような部分がアドミッションポリシーと合致しているかを主張する。はっきりと言わなくてもそれを軸に書いていくと大学側が欲しい人物像に見せることが出来る。
課されなかった
課された
配点
1000 点
科目数
6教科8科目
自己採点結果
814 点
課されなかった
配点
100 点
面接調査票の有無
無
面接回数
1 回
15分
面接人数
面接官: 8 人、受験者: 1 人
面接形式
一問一答形式
質問内容
まず阪大以外にどんな所を調べたか、そして僕は研究を大学側に投げたのでそれについて詳しく聞かれました。研究の概要を説明したところでどういう姿勢で取り組んだかとか聞かれ、最後に自己アピールで終了。ほんとそれだけです。
大学の参考書を読みまくった。あとは論文を読みまくった。自分が研究したい内容に関する知識をとにかく詰め込んだ。そして典型的な質問の回答例を考えて書き出す(ここ大事)。あとは特に何もしていない。
研究を持っていったからか分からないがあまり大学でやりたい研究について深く聞かれることは無かった。あとは教授の方々を怖がってはいけない。まじで、怖いけど明るく話すように心がけるんだ。コミュ力高そうな雰囲気で行ったら印象は良くなる。
あと最初の「失礼します」で第一印象決まるからこのひとことの重みはやばい。明るくハキハキと。