横浜国立大学 経営学部 学校推薦型選抜
学校推薦型選抜
12月2日
12月12日
高3の7月
その理由
もともと第一志望だったので、少しでも入学の可能性を広げたいと思ったから。最終的に、内申点に余裕があったので合格の可能性を感じて出願を決めた。
4.7
内申点が4.5以上であること。また、高校ごとに2名まで。
有
字数制限
なし
テーマと記入した内容
なぜ他の大学ではなくその大学でなくてはならないのかということが、よく分かるように書いた。
また、将来の目標とその達成のために大学で何をしたいのかということを、一貫性を持って書いた。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
かなりされた
課された
字数制限
800字
試験時間
60分
内容
企業でのDXの推進についての文だった。 DXが日本で推進されにくい理由を述べながら本文の要約を行う課題と、DXを行う際に起こると考えられる諸問題について述べる課題の二種類だった。(出典「DX推進指標(サマリー)」
本文の要約が400字、自分の意見を述べる文が400字の計800字だった。
課されなかった
課されなかった
面接調査票の有無
無
面接回数
1 回
10分
面接人数
面接官: 2 人、受験者: 1 人
面接形式
一問一答形式
質問内容
志望理由
企業経営についてどのような興味を持っているか
高校で頑張ったこと
大学で何をしたいか意気込み
なぜコンサルタントになりたいのか
よい労働環境を作っている企業の例
なぜ日本で労働問題が顕著なのか、自分の意見はあるか
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
あまり深入りしない程度に聞かれる
面接対策はなるべく多くの学校の先生にお願いした。
先生方のアドバイスを積極的に取り入れることが大切だと思う。
適度な緊張感を持つために、校長先生にお願いするのが効果的だと思う。
小論文対策はZ会の講座と、学校の国語科の先生に添削をお願いすることで行った。添削問題は解き直しをしっかりとした。
実際の企業の例を聞かれた時は少し困惑した。
ニュースや気になっている業界の企業に関する情報を幅広く頭に入れておく必要があると思った。