筑波大学 生命環境学群 生物資源学類 後期日程 面接
面接調査票の有無
無
面接回数
1 回
面接時間
20分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
質問内容
・大学で研究したいことについてかなり深いところまで聞かれる。
・合格したら遠方になるがご両親はそのことについてどう仰っているか。
・学科のコースの種類について答えよ。
・今年度より面接の点数が200点→600点になったので、共通テストで得点できていても普通に挽回される。
・「この学校は専門分野以外のことも学べますからぜひ来てください」とわざわざ最後に面接官の方から言われたが不合格だったので、リップサービスも言われることがある。
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
かなり突っ込んで聞かれる
面接部屋
最初は全員が広い部屋に集められてその後1人ずつ呼ばれていく。
面接官の印象
3人中1人は優しめ、1人は厳しめ、1人は普通
事前対策として行ったこと
事前対策をそれなりにはしていたっが、前期に不合格だったショックが抜け切らず筑波大学大学に行きたいという気持ちをあまり表に出せなかった。
オープンキャンパスに参加しましたか
行かなかった
使用した過去問
入手してない
学科のコース名を前日や直前に見直すべきだった
昨年と比べ面接の点数が大幅に上がったので、共テ後のリサーチでA判定だったが不合格になった。
面接のみと甘くみずしっかりと対策をして是が非でも筑波大学に入学したいという気持ちを見せることが大事。(とはいえ、前期が第一志望の場合これはなかなか難しい)