筑波大学 生命環境学群 生物資源学類 後期日程 面接
配点
600 点
面接調査票の有無
無
面接回数
1 回
面接時間
20分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
一問一答形式
質問内容
①氏名、受験番号、所属高校
②志望動機
③生物について頑張ったこと、読んだ本など
④部活について
⑤探究活動の内容について
⑥リラックス方法
⑦ゲノム編集の原理
⑧自炊練習したか
⑨品種改良で作るなら何の品種改良したいか、どういうものを作りたいか
⑩文化祭実行委員は人をまとめる仕事だけど大丈夫か
⑪研究以外でやりたいこと
⑫大学を訪れて雰囲気
⑬(最後に30秒)自己PR
面接部屋
狭めの教室に長机が並んでいて面接官が座っていた。
自分の前にも長机があった。
面接官の印象
優しい面接官と少し厳しい質問をしてくる面接官がいた。堅苦しい面接というより教授とお話をしているという印象だった。
事前対策として行ったこと
・前期が終わってすぐに興味のある研究室の教授の書いた本を読んだ。
・一般的な面接の質問とその返答を考えて練習した。
オープンキャンパスに参加しましたか
行った
オープンキャンパスに参加した時期
2年生の8月
オープンキャンパスの満足度
役だった
使用した過去問
インターネット上の体験談
・探究活動に関する資料(写真)を持って行ったが、廊下に荷物を置いたため面接中に見せることができなかった。
・緊張して早口になってしまった。
・控え室に受験番号順に座る
・控室は割と暖かい
・スマホは控え室でも会場の校舎の中でも電源を切ってカバンに入れておく
・順番はランダム、早い番号だから早く終わるとは限らない(25番で11:40~)
・面接室は全部で6部屋
・廊下に荷物置いておく、受験票だけ手に持って入る
・廊下はいっぱいストーブあるから暖かい
・割と優しい試験監督もいる(緊張しないでねとか肩の力抜いてとか言ってくれた)
・志望動機で色んなことについて話すとその後の質問がなくなって試験監督が困っちゃう
・結構軽く知ってることを言うと突っ込まれるので注意(物理選択なのにゲノム編集について説明してくださいって言われた)
・受験結果聞かれると言われてるけど私は聞かれなかった