東北大学 理学部 物理系 総合型選抜
学科、面接
11/2、11/16
11/22
高3の7月
その理由
受験機会を増やすため
4.9
英検準1級 2425
有
字数制限
なし
テーマと記入した内容
学部を志望する理由、希望する学問分野、卒業先の進路、これまでに熱中したことのそれぞれを関連させて書いた
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
ほどほどにされた
課されなかった
課されなかった
課された
試験時間
180分
配点
200 点
内容
1つ60分の物理の課題を3つとく。第1課題は力学、第2課題は電磁気、第3課題は波動・熱力学から出題された。簡単な微分方程式や仕事を積分してまとめたりする問題も出る。
配点
100 点
面接調査票の有無
無
面接回数
1 回
30分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
口頭試問形式
質問内容
出されたテーマに対する英語スピーチ、英文和訳、微分・積分の計算問題を解いて解説、バネの位置エネルギーの証明と解説
高校物理で面白いと思うこと、志望理由書の内容に対する質問
面接の前に小論文や作文も課される場合、それらに関する質問は?
あまり深入りしない程度に聞かれる
問題集をやり込み、過去問をしっかりやる
名問の森、新・物理入門は必須、微積の知識、大学物理(特に自分の興味のある分野)に関する知識があるといい
とにかく基礎と定義を大切にしてそれぞれの公式は証明を一度はやり、重要なものは再現できるようにする。名問の森を理解するまでやって過去問で類題が出た時に復習できるようにする。興味がある分野の本を最低一冊は読む。面接はかなり圧迫で曖昧なところは徹底的に詰められる。面接点はあまり影響しないので学科でしっかり取れれば受かる。