弘前大学 医学部 医学 総合型選抜
ケーススタディ、面接
2/7
浪人が始まってから
その理由
総合型で受かって医師になり地元で働くと修学支援金が貰えたから。
4.3
ー
有
字数制限
1000字
テーマと記入した内容
予防医療と地域医療への貢献がしたい旨を綴った。工夫した点は1000文字ピッタリで書いたこと。
面接時に提出したレポート・理由書は参考にされるか
ほどほどにされた
課された
字数制限
なし
試験時間
135分
配点
200 点
内容
英語長文が2つ、和文が1つ。第1問の英文2つは科学雑誌Natureの論文からの出典で、医学研究において考慮すべきことについて書かれていた。問題数は4つ。どれも説明問題。第2問の和文では脳の発達具合についてグラフ理論(ノードとエッジ)というものを利用して説明させたり図で説明するものが比較的多かった。けれどやはり依然として論理的に説明させる問題が基本だった。
課された
配点
950 点
科目数
6教科8科目
自己採点結果
770 点
課されなかった
面接回数
1 回
25分
面接人数
面接官: 3 人、受験者: 1 人
面接形式
一問一答形式
質問内容
確約書の内容確認、医師不足の地域の現状について知ってること、医師不足の根本的な原因、浪人時代の勉強法、高校時代やった課題研究や部活のことについて
地元の大学なので出身高校に何度も面接練習をお願いした。
これからの受験生に対するメッセージですが、私は現役の時評定が0.01足りなくて総合型に出願できず、一般受験でも6点差落ちという無念の結果を果たしたので、くれぐれもコツコツ勉強するようにして欲しいです。